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雨で靴下が染みるほど穴ナーキーインザUKな靴底をこいつで蓋をして1年!ペラペラなのにゴムのパターンが残る程頑丈。あれほど綺麗だった皮の方が先に負けちゃいました。靴底に『穴が空き』シューグーのみではどうにもならなかった皮の部分はまだまだ使える革靴を補修の為購入。

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2017年02月28日 ランキング上位商品↑

ビブラムビブラム半張り No.7673【靴底の補修用・靴底の修理用】

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もってない人は同時に購入した方が送料も安くつくのでおすすめです。次回は新品から補強したいと思いますが、その際は本品でなく、シール型のものでよいかなと思っています。ちなみに本品にはサイズがありますが!大きいものを購入し!張り合わせた後に靴底の面に沿ってハサミで切り取るというタイプのものですので!小さいものを購入しないように気を付けてください。十分!大きいので!どんな靴にでもつけられます。シューグーははみ出し過ぎます。また!スニーカー買ったときにつけます。しかも軽く穴が開き始めているローファーにです。ありがたい。いつも革靴の底が破れて買い換えてますが、革底以外は何ともなく、また、はき慣れて足になじんでおり、もったいないと思いつつも捨てていました。接着剤は別途購入しなければいけません。両面を革用の合成ゴムボンドで塗り!乾いたところを張り合わせハンマーで圧着するだけ。シューグーで同商品を貼り付け補修しましたが仕上がりを重視するなら専用接着剤をおススメします。工作が好きな方は靴補修用の専用工具も欲しくなっちゃうかも。新しい靴にこれを張って使っています。初めて買ったジョッパーブーツが14年間、今も現役でいられたのは、9年前にこれを着けたからです。私の場合はトウを補修済みの靴だったので6ミリ程度の真鍮釘でトウを固定しました。。結果!今のところ何の問題もありません。乾いたら要らない部分をカット。今回は仕事用のアルフレッド・サージェントのスリッポンにDIYをしました。ユーズドの革底に使っています。簡単に張れて滑らず!快適です。説明書通り靴底を丹念にやすりがけし、本品と靴底に専用の接着剤をヘラで伸ばしながら塗り、完全に乾いた後に貼り合わせました。ちょっとでも延命したいとの思いでそのようにしています。失敗した点は!クラフトナイフで簡単に切り取れるので角を面取りする際!刃を倒しすぎてウエストがソールより内側に切り込んでしまいました。新品から貼り付けるのもおススメかもです。やはり 半張りには コレ コレ!!!星みっつです。